まずは、そのままスタート。

はじめてなら「おてがる × 60秒チャレンジ」から。最初の5皿は3〜4キーの簡単なことばで、指ならしができます。あせらずキーの位置を覚えたいときは、隣の「時間なし」へ。「おすすめ」は身近なことば、「ごちそう」は文章に挑戦します。

コース基本時間入力の目安目標お題の例
おてがる60秒3–7キー3,000円えび
ebi
おすすめ90秒8–14キー5,000円おすしの時間
osushinojikann
ごちそう120秒15–30キー10,000円お茶でひと休み
ochadehitoyasumi

キー数はローマ字のお手本の長さです。選ぶ打ち方によって変わります。「時間なし」では全コース時間無制限。金額はゲーム内の目標で、料金はかかりません。

自分に合う練習スタイルで。

60秒チャレンジ / 90秒チャレンジ / 120秒チャレンジ

お皿が流れきる前に入力します。間に合わなくても、次のお皿へ進めます。連続正解のリズムをつくって、元取りをめざそう。

時間なし

全体の時間も、お皿の時間も制限なし。キーの位置を見ながら、あせらずに練習できます。区切りがよいところで「練習を終える」を押してください。

正確に

通常のチャレンジに、ミス1回につき残り時間が1秒減るルールを加えた練習です。正確さを意識したいときにどうぞ。

スピード

お皿を1枚でも見送ったら終了。速さに挑戦。 ミスをしても正しいキーで続けられます。

一発勝負

ミスか見送りで終了。自信がついたら挑戦しよう。 食べたお皿は終了時の記録に残ります。

進んだルールは「もっと挑戦したい人へ」から選べます。まずは短いことばの60秒チャレンジから。時間を気にせず打ちたい日は「時間なし」も選べます。

半角英数のローマ字で打とう。

日本語入力をオフにして、お題をローマ字で入力します。緑色になった文字は入力済み、下線のある文字は次に打つ文字です。ミスをしても文字は進まないので、Backspaceで消さずに正しいキーを打ってください。

お手本と違う打ち方でも、対応するローマ字なら正解になります。例えば「すし」は sushi / susi / suci に対応。小さい「っ」や「ん」の詳しい打ち方はローマ字ガイドで確認できます。

スマートフォンでは画面内のキーボードを使えます。クリックやタッチで文字を入力した結果には「画面キーボードを含む」と表示し、キーボードだけの結果とは分けて比べます。

続けて正解すると、うれしい加時。

20連続で+1秒、40・60連続で各+2秒、80連続から20文字ごとに+3秒。合計30秒まで増えます。時間なしでは加時されません。

ミスをするか、お皿を見送ると連続正解は0に戻ります。それまで食べたお皿のスコアは減りません。入力するキーの数は、選んだローマ字の打ち方によって変わります。

結果を、次のひと皿につなげよう。

食べたお皿の金額からコースの目標を引いたものが、おトクになった金額です。お皿の金額は寿司の種類で変わり、「おすすめ」は基本額の1.5倍、「ごちそう」は2倍です。

  • 正確率:正しい入力 ÷ 正しい入力とミスの合計。
  • 打/秒:正しく打てたキー数 ÷ 実際に練習していた秒数。休憩や開始前のカウントは含みません。
  • 最高連続正解:ミスや見送りなしで打てた文字数の最高記録。
  • 今回のお題:入力を間違えた回数と、打ち切れずに見送った回数。結果から、これらのお題を時間なしで復習できます。

文字を入力した最近50回の結果は、このブラウザに保存されます。途中終了や時間なしの練習も残ります。自己ベストは同じコース・スタイル・入力方法の計時結果から選び、履歴が50回を超えても残ります。途中終了・時間なし・復習は計時の自己ベストに入りません。少なくとも一文字を正しく入力した結果が対象です。

30種類のお寿司、2つの絵柄。

まぐろやサーモンに、うなぎ・ほたて・うに・いか・たこ・いなりも。ゲーム上部や設定で「リアル」「アニメ」を選べます。おしながきや結果画像も同じ絵柄になり、次に開いたときも覚えています。絵柄によってお題や得点は変わりません。

ひと休みも、いつでも。

「一時停止」か Esc で時計を止められます。ボタンが再生マークの「続ける」に変わるので、もう一度押すとその場から再開できます。別のタブやアプリへ移動したときも一時停止し、戻ってから「続ける」で再開できます。ヘルプや設定を閉じると、開く前の状態に戻ります。ページの再読み込みでは進行中の練習が終わるので、結果を残したい場合は先に「練習を終える」を押してください。