基礎コース

指づかいから、ローマ字、短い文章まで。

好きな課から練習できます。時間制限はありません。

おすすめの課

FとJを見つけよう

左右の人さし指を、FとJの目印に置きましょう。

この課を練習する
1

基本の指づかい

FとJの目印から、指を戻す場所を覚えます。

01–08
2

ローマ字のはじめの一歩

母音と清音を組み合わせ、日本語を打ってみましょう。

09–24
3

濁音といろいろな打ち方

濁音・半濁音と、よく使うローマ字の違いを練習します。

25–32
4

小さい文字と音の組み合わせ

「きゃ」「っ」「ん」「ー」を、ひとつずつ。

33–42
5

ことばから文章へ

覚えた打ち方をつなげて、短い文章まで進みます。

43–50

必要なときの、補充練習

QとVは自由に選べる補充課です。次の課へ進むための条件ではありません。

Q

Qキーと左上の指の動き

8問
V

Vキーと「ヴ」の入り口

9問

速さより、まずはひとつの動きから。

最初はFとJの目印から指の位置を確かめ、母音、清音、濁音、小さい文字へと進みます。新しい動きを覚える課の間に、復習・組み合わせ練習・ことばへの応用を入れています。

ローマ字は、表示されたお手本と違っても対応している入力なら正解です。間違えても文字は進まず、打ち直せます。指の図は一般的な指づかいの案内です。実際に使った指を判定したり、技能を認定したりするものではありません。

文章を選んで練習する
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