下の句から上の句へ
この回 1 / 5問
我が衣手は露にぬれつつ
_FとJに人さし指を置きましょう
上から見た手の図です。表示された指で打ち、もとの位置へ戻しましょう。
入力は表示された歴史的仮名遣いに合わせます。「は・へ・を」や「ほ・ひ・む」などを現代の発音に置き換えません。繰り返し記号は仮名に展開し、朗読用の伸ばし音は入力しません。
この練習について・資料と出典
下の句を手がかりに、上の句を思い出して打ちます。
- 全日本かるた協会:百人一首一覧
- 全日本かるた協会:読手講習会資料 2020年4月25日版
- Wikisource:小倉百人一首(版240235)
入力仮名の底本:Wikisource「小倉百人一首」版240235、寄稿者。CC BY-SA 4.0。寿司打が歌番号と古典原文を校合し、繰り返し記号を展開、第70・74首の入力表記を選定。転写由来データにも同ライセンスの署名・変更表示を保持します。
· CC-BY-SA-4.0